成長ストーリー

松尾 隼也

松尾 隼也くん

在籍期間 2006年7月-2009年1月
継続月数 30ヶ月(2年6ヶ月)
受講頻度 週1回

先生のようになりたかった。

バイリンガルの先生のようになりたいと思った

僕は小、中、高校生の頃にキャタルの生徒として英語を学んでいました。大学生になった今は、教師として生徒に英語を教えています。当時、小学生だった僕にとって、英語を流暢に使って会話をしているキャタルの先生がとてもかっこよく見えました。サマースクールやレギュラーレッスンを通して、キャタルの先生は勉強だけではなく、海外の文化や生活のこと、自身の体験について英語で話してくれました。将来、自分もお兄さん、お姉さんのような英語が話せるかっこいい人になりたいと思うようになりました。

先生が勉強への考え方を変えてくれた

一番印象に残っているのが、中学3年生だった頃に、僕のレッスンを受け持ってくれた先生とのやりとりです。当時、僕は苦手だった文法のワークブックを嫌い、何かと理由をつけてはやろうとしませんでした。学校の先生や両親に勉強するように言われても聞く耳を持とうとしませんでした。そんな僕に、キャタルの先生は、まっすぐに向き合おうとしてくれました。そのときにもらった言葉を今でも覚えています。
“There is always a reason to study. If you always think about what it can do for you and where it can take you, then you will find motivation to do so.”
「勉強することには絶対に理由があるんだ。勉強をすれば、何ができるようになるか、どこに行けるようになるかを考えれば自然と勉強するようになるさ!」
もちろん、その一言で自分の考え方が根本的に変わったわけではありませんが、自分の夢や将来のことを考えながら英語に取り組めるようになりました。

山崎 杏佐子

英語が与えてくれた可能性を生徒に伝えたい

僕は英語を強みに大学に入学することができました。留学生との交流や外国人講師が行う授業を受けることができるので、日々の生活の中で自分の考え方に刺激を受けています。また、大学生活の先にある就職のことや今後の人生設計を考える上でも、英語が与えてくれた可能性はとても大きく、将来の選択肢の幅を広げてくれたと実感しています。
今、キャタルの先生として僕が英語を教えられるようになったのも、すべては生徒であったときに英語の楽しさを教えてくれた先生がいたからでした。その経験を活かして、生徒にレッスンをするときは、楽しく英語を教えることに気をつけています。生徒のモチベーションを下げないためにも教師から笑顔で接し、大きな声で元気良く英語を教えていくことが大切だと感じています。

これから入塾を考えていらっしゃる方へ

キャタルは良い意味でふつうの英語塾ではありません。英語が日常的に飛び交う環境がキャタルにはあります。レッスンが始まると、たちまち海外で英語を勉強している感覚になります。いわば、国内にいながら「留学」をするのです。生徒は英語だけの環境で、教師とコミュニケーションをしながら勉強できるので、英語を学んでいる生徒たちへの刺激になります。無限大の可能性を持っている生徒さんを、キャタルは全力でサポートします!


A.W

A.Wさん

先生との会話で成長を実感!

今日もキャタルにくるときは、次はどんなお話なんだろうとわくわくしてきました。

S.T

S.Tさん

小学6年生で英検2級に合格!!

レッスンでサマリーを書くようになって、英語で文章をライティングできるようになりました。

Y.M

Y.Mさん

英検準2級合格!

キャタルで英語の本を読むようになってから英文を読むスピードが格段に上がりました。

T.K

T.Kくん

本の難易度とともに成長を実感

音読を重ねるうちに長い文章もスラスラと読めるようになりました。

I.O

I.Oさん

「英英辞書を引くこと」が習慣に

英検に合格できると自分の英語力が伸びているなと実感することができます。

S.M

S.Mさん・S.Mくん

単語が増え表現の幅が広がった

単語カードもたくさん作るので、使える言葉が増えていっているのをすごい実感できます。

T.B

T.Bくん

英語の本をスラスラと読めるように

正しい発音を聞きながら音読することで英語がスムーズに読めるようになりました!

R.O

R.Oくん

伝わった!という実体験

はじめは英語がぜんぜん読めなかった。今は英語の本を読むことが一番楽しい!

K.F

K.Fさん

語彙力が一番伸びた

聞くだけじゃなく、英語で気持ちが伝えられるようになりました!

N.Y

N.Yさん

英語の本を読むのが楽しい!

本を読み終えると、英語が一段と上手になれた気がして、すごく楽しくなります。

H.M

H.Mさん

意外と簡単で、これならできそう

CDをお手本に音読を何度もしたら自然と英語がわかるようになって楽しいです。

K.I

K.Iくん

本からたくさんの英語を学べる

たくさんの英語を学べるのが本のいいところで読解力も強くなります。

K.N

K.Nくん

読書量が英語脳にしてくれる

どれだけ英語を使ったかによって、英語を英語のまま理解する感覚は身についていきます。

R.K

R.Kくん

自分にあった勉強方法

英語が話せようになると、夢も増える、だから留学をしたかったです。

K.S

K.Sくん

悔しさをバネに慶應へ

英英辞書を使うことで、英語を英語のまま理解できるようになりました。

T.O

T.Oくん

5ヶ月でTOEIC Bridge24点UP!

将来はジャーナリストとして海外の情報を日本に伝える仕事をしたいです。

T.M

T.Mくん

「ゼロ」から慶應NYに合格

特にエッセイライティングの書き方を学べたのが良かったです。

山崎 杏佐子

山崎 杏佐子さん

間違いなく英語で世界が広がった

留学や英語を使うコンテストに参加できるようになって、活動の幅が広がっていきました。

松尾 隼也

松尾 隼也くん

先生のようになりたかった

海外の文化や生活について知り、いつのまにか先生のような人になるのが目標になってました。

小林 万莉

小林 万莉さん

英語は便利で世界が広がった

世界中の国の人々と話したくさんの文化に触れることで人との繋がりが増え人脈も増えます。

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