キャタル代表・三石郷史 直接指導の特別講座
Beyond the Peak
東大・早慶・私大医学部 突破
正しい勉強法と習慣で、
帰国子女に英語で勝つ。
全国限定24名 /
全10回・総計30時間(週2回 × 5週間)
東京大学
THE UNIV. OF TOKYO
慶應義塾大学
KEIO UNIV.
早稲田大学
WASEDA UNIV.
「学校の授業の延長にある暗記英語」は、もう終わりにしよう。
帰国子女に勝てないと諦め、環境のせいにしたまま受験を終えるのか。それとも、今、ここで基準を変えるのか。
求められる「本質的な英語力」を掴むための、勉強法や習慣を変えるためには、あなたの「考え方(マインド)」そのものを変えるしかない。
24年間で10,000人以上を見てきたキャタル代表・三石郷史が、思考の変革から日々の生活指導まで、直接あなたに叩き込む5週間です。
下の三石からの2つのメッセージをお読みいただき、英語で自分の人生を変えていきたいと考える人のみ、お申し込みください。
株式会社キャタル 代表取締役 三石 郷史
慶應義塾大学経済学部卒業
米系投資銀行を経て、2002年にキャタルを創業。
マサチューセッツ工科大学経営大学院修了
〜代表の熱量を至近距離で浴びる聖域〜
〜場所を問わず、全国の精鋭チームと切磋琢磨する〜
*出席できない回は、動画にて後日受講可能です。
知識量ではなく、勝ち方そのものを変える。本講座で授ける、帰国子女に英語で勝つための5つの武器です。
代表メッセージ ①
僕が地下鉄に乗っているとき、よく出会う光景があります。車両の一番端の席に座り、黙々と単語帳を開いている高校生です。赤ペンとグリーンシートを使い、頭から必死に単語を覚えている。真面目な生徒さんほど、この単調な作業を好み、何周も同じ本を繰り返す。
しかし、残酷な事実をお伝えしなければなりません。実は、これほど非効率な学習方法はありません。実際、ネイティブレベルの英語力を持ち、難関大入試を軽々と突破していく帰国子女たちの中に、このような勉強法をしている人はほぼゼロと言っていいほどいません。
では、なぜこれほど多くの人が、その勉強法を続けてしまうのか?それは、昭和・平成時代の古い勉強方法をアップデートできていないからです。
共通テストを一つの分水嶺として、大学受験は変わりました。リーディングは長くなり、ライティングを導入する学校の数が増えました。これにより、旧来の暗記英語は完全に通用しなくなったのです。
僕はこれまで24年間、教育意識の高いご家庭の小中高生に英語を教えてきました。総生徒数は10,000人を優に超えます。その中で、突き抜けて優秀な生徒たちには共通点がありました。彼らは『正しい勉強法』を知り、それを『習慣』に変えていたのです。
勉強法と習慣の力を使えば、帰国子女に負けない英語力は絶対に身につけられます。なぜ今のやり方が非効率なのか、その代わりどう勉強すればいいか、数々の実績に基づいたその考え方から、僕が直接教えます。
代表メッセージ ② に続く →
他予備校の夏期講習や学校の授業と絶対に被らない「日・月の夜」の2.5時間。超濃厚な150分を週2回、5週間にわたって駆け抜けます。
単なる休みではありません。この1週間は「代表の目が届かない環境で、自学自習の習慣が本当に本物になったか」を試す、最大の自走検証期間です。
*出席できない回は、動画にて後日受講可能です。
〜代表・三石郷史が導く、東大・早慶・医学部合格のための英語とビジョン〜
文構造を理解して、長文の構造が見えるようになるための学習法 + 過去問を使った単語学習法
AIを使ったリスニング自習で、リーディングスピードを上げる
文構造の知識をライティングに活用する方法
文法問題+イメージングと英文和訳、和文英訳
過去問演習と今後の自習計画を立てる
全国限定24名・先着順
代表メッセージ ②
「AIがこれだけ発達したら、もう英語の勉強なんてしなくていいですよね」
ここ数年、生徒や親御さんから一番よく受ける相談がこれです。
確かに、翻訳ツールは驚くほど便利になりました。世間でも「英語不要論」を唱える人と、「AI時代だからこそ、世界と直結できないとマズい」と焦る人の二極化が進んでいます。
24年間、英語教育の現場に身を置いてきた私の結論は、明確です。英語を学ぶ人の数は減るでしょう。だからこそ、自分の言葉でシームレスに世界へ意思を伝えられる人の価値は、相対的に跳ね上がります。
そもそも、英語を学ぶとは単に言葉を覚える作業ではありません。日本語とは異なる「新しい思考のフレームワーク」を手に入れ、多角的に世界を捉えるメタ認知(客観的な視点)を脳に宿すことです。この思考の深さこそが、AIに使われる側と、使いこなす側の境界線になります。
そして、もう一つ残酷な真実があります。
AIがどれほど進化しても、私たち人間は、自分の頭脳と身体という「身体性の限界」と「時間の有限性」から絶対に逃れられません。どれだけ便利なツールがあっても、最後に知識を血肉化し、決断し、行動するのはあなた自身の身体です。重要なのは、その限られた時間を、AIを使ってどれだけ最大効率化できるか、です。
この講座が掲げる「裏のテーマ」は、最新のAIを駆使して、有限である自分の時間と可能性を最大化すること。そして、この時代に英語を学ぶ意味を、あなた自身の頭で掴み取ること。その先に英語を習得すること以上の成長があると信じています。
ここは、単に大学受験の合格テクニックを教える場所ではありません。
受験という壁を越え、その先のAI時代を圧倒的にリードする「本物の知性と習慣」を、私と一緒に手に入れませんか。
不条理な格差をひっくり返し、自分の未来を切り拓く覚悟を持った24人を待っています。
株式会社キャタル 代表取締役 三石 郷史
全国限定24名・先着順
今すぐ格差から抜け出す