英語を武器に道を拓いた先輩たちが
共通して手にしていたものは、
英語にのめり込む「きっかけ」でした。
お子様が自ら英語に夢中になる「きっかけ」を、
まずはキャタルで体験してみませんか。
※ 強引な勧誘は一切ございません
厳しい中学受験を勝ち抜いてきた外部生には、正直「国・算・理・社」では勝てない。せめて「英語」だけは小学生のうちから始めて「武器」にしてほしい。
中学受験に時間を割かなくていい分、早くから英語を始めさせたい。しかし、当の本人は英語に興味がなく、親がいくら言っても響かない。
目先のテストの点数も大事だが、それよりも「将来本当に使える英語力」を身につけてほしい。
中学受験が終わるまでほとんど英語を勉強しておらず、いきなり文法から始まってつまづいてしまった。単語のスペリングも丸暗記だと定着しない。
中学受験が終わったことで勉強に燃え尽きてしまい、熱中しているのはスマホゲームと部活ばかり。
学校はクラス別授業を取り入れて英語に力を入れているようだが、進度が早いため追いつけておらず、定着もしていない。個別に見てもらえる環境で一からしっかりと身につけさせたい。
「このまま何も強みを持たないまま
6年が過ぎてしまうのではないか」
その不安に、私たちは向き合います。

①日本語で知っている小説を英語で読めるようになったこと
②高校1年次に立教池袋のプログラムでイギリス・ラグビー校への語学研修へ行った経験
③Catalや学校で学んだ英語を使って、友人をつくれた成功体験
の3つがきっかけです。
「中2の家族旅行で、ラスベガスのホテルスタッフに自分の英語が通じたことがきっかけです。この実体験が原動力となり、高1と大学で2度のアメリカ留学を実現させました。」
「自分の知らない世界に飛び込んでみたい」という好奇心があったのと、吹奏楽でジャズに触れたことでアメリカに対する憧れを持ったことがきっかけです。
※2026年5月現在
※池袋校の場合。校舎により受講料は異なります。
※新しい本に切り替わるタイミングで都度発生します。
※月の途中からご入会された場合は、翌月分を半額とします
※教材の種類や内容は、お子様のレベルにより異なります。
入会前に、キャタルのレッスンをじっくり体験いただけます。
立教附属生の皆様は、塾生と同じ価格で夏期講習を全3回お試し受講いただけます。「入会前にレッスンの雰囲気やメソッドをしっかり確かめたい」という方に最適なプランです。
※無料体験レッスン・カウンセリング後にお申込いただくことも可能です。また、先に仮申込をしてから、無料体験レッスン・カウンセリングを受講後に本申込をするかご判断いただけます。
※「②はじめての方」をご選択の上、必ず「キャンペーンコード」に「Rikkyo2026」をご入力ください
※希望校舎をご選択後、「紹介者のお名前」に「立教ホームページ」とご記入ください
に現在通っている生徒様
内部進学のための英検取得から、難関大への外部受験まで。立教生の進路において「英語」は今や最大のカギです。学校側も英語教育に注力していますが、集団授業という性質上、スピーキングやライティングといった「アウトプット演習」には物理的な限界があります。
まとまった時間が取れる「夏」こそ、その学校だけでは補いきれないピースを「一人ひとりに合わせた個別サポート」で確実に埋める最高のタイミングです。立教生の未来を本気で応援するため、この夏限定で最初のスタートの壁を完全に取り払いました。
受験に縛られない立教生だからこそ、
「この夏」英語を一生の武器にしませんか?
体験レッスンは
「なんとなく英語に触れる」時間ではありません。
バイリンガルの教師が1対1で担当し、
以下のすべてを実施します。



バイリンガル教師が日本語も交えながら自己紹介。お子様がリラックスできる雰囲気でスタートします。
お子様が本当にスタートするべき最適なレベルを、キャタル独自の基準で丁寧に判定します。
判定されたレベルのストーリーブックを、音源+バイリンガル教師と一緒に声に出して練習します。
練習の成果を動画に撮り、教師と一緒に振り返ります。「できた!」という実感をその場で持ち帰れます。
レッスン後、担当バイリンガル教師から保護者様へ直接フィードバックをお伝えします。お子様の現状と今後の方針を具体的にご説明します。
レッスン時間は1回1.5時間〜3時間とさせていただいております。レベルによって基本的に行うカリキュラムが異なったり、同じレベルでもレッスンペースには個人差が出てくるためです。自分のペースで進められることがメリットですが、その分終了時間は毎回多少前後していきます。
「3時間みっちりやってほしい」、「3時間は集中できないから2時間くらいで終わるように調整してほしい」などご要望も受け付けております。
レギュラーレッスンについては基本週1回以上、固定となります。(目標に合わせてレッスンペースをご提案させていただきます。)
参考までに、池袋校のレッスン開始時間は以下となります。
(レッスン時間は1回1.5〜3時間、生徒さんのレベルやレッスンペースによって終わり時間が前後します)
もし現在のレッスン時間に通うことができなくなった場合は、1ヶ月ごとに【受講日変更申請】をしていただくことで、受講日時を変更いただけます。(変更希望日の前月20日までにGoogleフォームにて申請が必要)
キャタルではあえてマンツーマンではなく、先生と生徒の比率を教室全体で1:3前後としております。レッスン開始時間帯の生徒数により、教師の数も調整しておりますが、それぞれの生徒さんは全く違うカリキュラムを自分のペースで進めていただきます。
このような比率を採用している理由は、自分から学ぶ力をつけていただきたいためです。以前マンツーマンレッスンを実施していたこともございますが、「自分で考える前に先生に何でも聞いてしまう」ことが発生しておりました。
特定の曜日・時間にレギュラーの先生がいるようにシフトを組んでおりますが、同じ先生がずっと見続けるわけではなく、同じ時間の別の先生と協力しながらサポートいたします。
キャタルではレギュラーレッスンのみならず、春期講習(2月〜4月頃)、夏期講習(6月〜8月頃)、冬期講習(11月〜1月頃)を毎年開催しておりますので、短期間だけの受講も可能でございます。
しかしながら、短期間だけ受講して英語力が劇的に上がることはありません。そのため、短期で受講される場合も必ず、レギュラーレッスンでの受講もご案内しております。
実際キャタルで英語力が伸びているのは、3年以上継続して通っている生徒さんです。現在の高校2〜3年生で、3年以上通っている生徒の多くは、英検準1級以上を取得しております。
キャタルの宿題では、以下を基本として出しております。
設定時間にもよりますが、集中して行えば、1回15分程度で終わらせることも可能です。
キャタルの宿題の特徴としては、「いつやるか」「どこでやるか」「週何回やるか」「1回何分やるか」をご自身に設定してもらっています。宿題はやらされるものではなく、自分で決めてやることで、習慣化していくと考えているためです。決めていただいた後に、必ず先生からのチェックが入りますので、ご安心ください。
理想は1日15分でも毎日のルーティンとして行うことです。少しずつでも宿題の量を増やせるか相談していきます。ご自宅では、宿題を決めた時間に見守っていただければ大丈夫です。(決して「宿題やりなさい!」などと怒らないでいただきたいです)
もしご自宅で宿題ができていない場合は、ご相談ください。レッスンの中で、ご本人とどうすれば宿題ができるか一緒に考えていきます。
問題ございません。キャタルではあえて大学生や大学院生のバイリンガルを採用しております。
教師の採用要件は非常に厳しくさせていただいております。英語力はTOEFL iBT100点以上、英検1級、TOEIC900点以上、IELTS7.0以上の取得が必須となっております。それだけではなく、面接やOJTを通して、子供と接するのに問題がないか、スピーキング力やライティング力が水準を満たしているかを確認しております。
教師として採用された後も、独自で作っている研修や教室内でのサポートを通して、ティーチング力だけではなく、コーチング力も向上させております。
大学生や大学院生は、生徒さんと年齢も近いため、ちょうど良い距離感であると考えております。「この先生みたいになりたい!」「この先生と同じ学校に入りたい!」など、生徒さんのロールモデルになれる存在です。
可能でございます。受験の1ヶ月程前から、5級〜4級は過去問演習、3級〜1級は独自の準備カリキュラムを用意して、試験のテクニックや、直前のスコアアップをフォローさせていただきます。
また、3級以上はライティングと二次面接のサポートもさせていただきますので、4技能全てにおいてサポートが可能です。
しかしながら、英検に合格するためだけでなく、本質的な英語力をつけるには、キャタルの通常カリキュラムで4技能の力を伸ばしていくことが前提として大事でございます。英検の過去問をひたすら解いたり、準備カリキュラムをやり続けても、本質的な英語力は身につきません。
キャタルのレベルで「このレベルがしっかり理解できていれば、英検◯級に合格しやすい」という相関を出しているため、通常カリキュラムを基本としながら、英検にも対応できる力を身につけていただきます。
学校の勉強もフォローさせていただきます。学校で使用されている教科書やワーク、プリント等を教室にお持ちくださいませ。
個別レッスンのため、通常カリキュラムの残り時間を使って分からない問題を見ることが可能です。または定期テスト前は、1レッスンを全て学校の勉強に充てていただくことも可能です。(その場合通常のカリキュラムはストップいたします)
立教の先輩も多く通っているため、先輩の情報を活用しながら具体的な対策が可能です。お気軽に校舎スタッフまでご相談くださいませ。