学校情報

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留学前に知っておきたい!イギリスの生活と教育制度

留学を考えている人に留学先の希望国を聞くと、アメリカやイギリスを挙げる方がいます。以前の投稿で「留学前に知っておきたい!アメリカの生活と教育制度」について書きました。今回はイギリスについて触れてみようと思います。留学先の国や都市、学校選びが留学をする上ではとても大切です。是非参考にしてみてください。 イギリスの留学生受入れの歴史 イギリスの教育の歴史は古く、パブリックスクールなど、富裕階層のための […]

留学前に知っておきたい!アメリカの生活と教育制度

「留学するならどこに行ったら良いか?」大抵の人は留学先でまず頭に浮かぶのがアメリカではないでしょうか?留学先の国や都市、学校選びが留学をする上ではとても大切です。今回は、留学大国アメリカでの生活や教育制度に触れていきます。 アメリカの留学生受入れの歴史 17世紀初頭、北部ニューイングランドに移住してきた清教徒の入植とともに始まったといわれているアメリカの教育。その後、1770年の独立革命を経て確立 […]

【英語教育の未来:大学編】大学入試はこう変わる!活用される新試験について解説

英語塾キャタル代表の三石郷史によるラジオ番組《In The Dreaming Class》、今回は文部科学大臣政務官の”山本ともひろ氏”をお迎えし、安倍政権の目指す大学入試制度改革についてお話を伺いました。今回の記事では、特に「2020年に受験英語はどのように変わるのか?」をテーマに、大学入試制度改革の意図、これからの子どもたちに求めることなどを中心に山本政務官へのインタビュー内容を紹介します。 […]

海外帰国生も多い中高一貫教育を行う女子高、富士見丘中学高等学校。

学校の概要 富士見丘中学校高等学校(以下、「同校」という)は東京都渋谷区にあり、京王線の笹塚駅から徒歩5分の場所である。 昭和15年に創立され、中高一貫教育を行う女子高である。 「国際性豊かな若き淑女の育成」を教育目標としていて、2015年にスーパーグローバルハイスクールに指定された。帰国生入試や海外特別入試もあり、高校1年次に英語特別選抜クラスを設置している。

お茶の水女子大学附属高等学校-英語学校を前身とする女子高

お茶の水女子大学附属高等学校の概要 国立大学法人お茶の水女子大学附属高等学校(以下、「同校」という)は、東京都文京区にあり、地下鉄丸の内線・茗荷谷駅から徒歩6分の所にある。 1872年に設立された英語学校を前身とする女子高で、幼稚園からお茶の水大学までが同じ敷地にある。 合格実績は、早稲田大学や慶應義塾大学など難関私立大学が多数である。お茶の水大学附属中学校からの入学者は約60名で、一般入試では過 […]

中高一貫の渋谷教育学園幕張-海外大学への進学者多数!

渋谷教育学園幕張高等学校の概要 渋谷教育学園幕張高等学校(以下、「同校」という)は、千葉市美浜区にあり、文教地区に位置する。 1983年に開校し、現在は中高一貫校で、施設が整っている。幼稚園から大学・大学院までの関連校があり、渋谷教育学園はシンガポールの高校やブリティシュスクールも運営している。 自調自考の理念は教育目標だけではなく、校外学習などの行事にも反映されている。そして、東京大学、早稲田、 […]

昭和女子大学附属昭和高等学校 – 中学生でイマージョン教育、ボストン留学を経験。

昭和女子大学附属昭和高等学校の概要 昭和女子大学附属昭和高等学校(以下、「同校」という)は東京都世田谷区にあり、完全中高一貫の女子校である。 人見圓吉(人見東明)氏らによって、1920年に創立された。学校法人昭和女子大学は幼稚園から大学院までの教育を行っていて、ボストン昭和女子大学とブリティッシュ・スクール・イン・トウキョウ昭和も設置している。卒業後の進路は昭和女子大学への進学が多く、2014年の […]

【英語教育の未来:小学校編】これから小学校英語はどう変わるのか? 今から知っておきたい教育改革4つの流れ

2011年度から必修化された「外国語(英語)活動」。全国の公立小学校の5・6年生が、年間35単位時間の授業を受け始めて4年が経ちました。この記事では、小学校での英語学習の「早期化」と「教科化」がもたらす影響や、英語を「教科化」している実例校を元にした解説、英語を得意科目にするためのポイントなどをご紹介します。 なぜ小学校英語は変わろうとしているのか? 「外国語活動」と呼ばれる現行の小学校段階での英 […]

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