今回は、2026年版立教新座中3の1学期中間テスト「英語1」の過去の出題傾向を徹底分析し、各大問の傾向と具体的な対策法を詳しく解説します。 ■ 中3・1学期中間テスト「英語1」の全体傾向 中3の1学期中間テストは、主に「現在完了形(継続・経験・完了)」「現在完了進行形」「受動態(受け身)」「SVOC(make A Bなど)」といった重要文法がメインとなります。大問は13個前後に分かれており、リスニ […]
立教新座中学校へのご入学、おめでとうございます!もしくはこれを読んでいただいている方は、立教新座中への進学を考えていただいている方かもしれません。 新生活のスタートとともに、いよいよ初めての「中間テスト」がやってきます。特に英語は、これからの6年間の成績を左右する最も重要な科目です。 今回は、立教新座中1の1学期中間テスト(英語)に特化(2026年版)して、その出題範囲や問題傾向、そしてキャタルが […]
目次 附属校だからこそ、あえて「受験」も視野に入れる 立教は附属校のため、大学受験は必須ではありません。受験勉強に縛られず、部活動や趣味、一生の友との時間に情熱を傾けられる「自由の学府」での生活は、お子様にとってかけがえのない財産です。 しかし、保護者様の中にはこんな願いや焦りを抱いている方も多いのではないでしょうか。 もし外部の大学を受験する場合、難関私立・国立・医学部等を問わず、合否を分ける最 […]
キャタルに通い始めたころは、英語の発音に自信がなかったR.Yさんが、高校2年生で英検準1級に合格し、TOEICでは890点の成績を出せるまでに成長しました。大学受験は英語にアドバンテージがあったため進路を変更することができ、みごと第一志望の早稲田大学政治経済学部に合格しました。「将来は文部科学省に入り、何十年かかっても日本の教育格差をなくしたい!」その夢を叶えるために英語を勉強しているというR.Y […]
早稲田か上智… 国際教養学部を志す誰もが、一度は迷う2択ではないでしょうか。 そもそも「国際教養学部」とは、日本では上智大学が初めて作った学部であり、簡潔に言えば英語でリベラル・アーツを学ぶ学部です。留学を促進している場合も多く、英語ができることが最低条件となりつつあるご時世において、人気は上々です。 私は2017年度入試において、早稲田大学国際教養学部(AO入試 4月入学 国内選考)と上智大学国 […]