慶應義塾ニューヨーク学院を志願した理由
受験のきっかけは、アメリカの大学で留学経験がある両親からの紹介でした。
当時は通っていた中学校の勉強が好きだったのであまり乗り気ではありませんでしたが、バスケ部に所属していたこともあり、「本場アメリカでバスケがしてみたい」と思いNY学院受験を決めました。
続きを読む
受験のきっかけは、アメリカの大学で留学経験がある両親からの紹介でした。
当時は通っていた中学校の勉強が好きだったのであまり乗り気ではありませんでしたが、バスケ部に所属していたこともあり、「本場アメリカでバスケがしてみたい」と思いNY学院受験を決めました。
続きを読む
こんにちは、慶應ニューヨーク校対策のキャタルです。
2022秋AOの出願開始が迫ってきましたね。
先日、ラルフ・タウンゼント博士の学院長退任も発表され、
慶應NYは過渡期を迎えています。
ニューヨーク校の過去問は、現在開示されていないだけでなく、
直近の入試では難易度は上昇傾向にあるため、
これからの入試対策は何をしたらよいのだろう?
大変難しい。と感じている方も少なくないと思います。
そんな方にぜひおすすめしたいのが、
Catalのニューヨーク学院の模試です。
受験生のみなさまには、ぜひ受験いただきたいです!
こんにちは、慶應義塾NY学院2020年度卒業生のRです。
現在は慶應大学に在学しており、ここでは自分が学院で経験してきたことや情報を共有させていただいています。
今回は慶應義塾NY学院の学院長が2021年9月に変わることをお知らせします。
先日慶應義塾NY学院のタウンゼント学院長が8月31日に退任されました。
そして8月1日付でNY学院理事長に就任された土屋大洋教授が学院長を兼任されるそうです。
土屋大洋NY学院理事長は、学生時代に慶應大学に在学しておりその後、米マサチューセッツ工科大学客員研究員、米イースト・ウエスト・センター客員研究員等の経験を経て米国社会、文化共に理解が深く、現在は慶應義塾常任理事/政策・メディア研究科教授を務めています。
土屋教授は9月の入学式で生徒さんたちを迎える予定だそうです。
英国のボーディングスクールを知るタウンゼント学院長がNY学院にもたらした規律や校風を、
日米の文化を互いに理解していらっしゃる土屋教授がどう変化させるのか楽しみですね。
↑①お子様のフルネーム ②お子様の生年月日 ③受験時期 ④英語の資格などお持ちであれば をこちらにお問い合わせください。担当者がご連絡いたします。